Holaflyのクーポンコードまとめ【2026年8月版】最大10%OFFを適用する手順を徹底解説

Holaflyで海外eSIMを購入する場合、公式が配布しているクーポンコードを入力すれば料金が5~10%オフになります。
2026年8月時点で利用できる公式のクーポンコードは、買い切りプランの「MYESIMNOW5」と、月額プランの「MONTHLYPLAN10」です。
このクーポンコードは初回購入だけでなく、2回目以降も回数制限なく利用できるのが強みです。
【2026年8月最新】今すぐ使えるHolaflyクーポン
クーポンコード
MYESIMNOW5
割引率
5%オフ
対象
短期旅行向けeSIM
対象エリア
Holaflyで取り扱うすべての目的地
向いている人
数日~数週間の海外旅行で使う人
※1回の購入につき、利用できるクーポンコードは1つです。
※クーポンコードとは別に3か月契約で約10%、1年契約で約15%の長期契約割引もあります。
Holaflyのクーポンを検索すると、「15%オフ」といった情報も見つかります。
これらは通常の買い切りeSIMに入力するクーポンコードではなく、月額・年額制の「Holafly Plans」に適用されるプランの割引です。
本記事では、現在利用できるHolaflyクーポンの種類や割引後の料金はもちろん、クーポンコードの入力手順まで詳しく解説していきます。
クーポンが適用されない場合の対処法や、第三者サイトで配布されている危険なコードの見分け方なども紹介していくので、Holaflyの購入を検討している人はぜひ最後までお読みください。
今すぐ使えるHolaflyクーポンコード一覧と割引条件【2026年8月最新】

Holaflyの割引は、大きく分けると5パターンになります。
- 【クーポン】買い切りの単発eSIM(公式が常設):5%オフ
- 【クーポン】買い切りの単発eSIM(提携サイト経由):5%オフ
- 【クーポン】月額のHolafly Plans:10%オフ
- 【割引】3か月プランのHolafly Plans:10%
- 【割引】年額制のHolafly Plans:15%
現在確実に手に入るクーポンは公式が配っている「5~10%のクーポンコード」です。
10%や15%は月額・年額のPlansを選んだ人向けになるので、一部の人だけが受けられる特典という解釈です。
まずは、クーポン情報を一覧表で確認してから、それぞれのクーポン・割引の説明をしていきます。
コード・入手先
MYESIMNOW5
割引率
5%オフ
対象
買い切りeSIM
向いている人
数日~数週間の海外旅行
※割引率や条件は変わることがあります。
申し込み前にHolafly公式サイトで最新の情報を確認するようにしましょう。
公式クーポンコード「MYESIMNOW5」「MONTHLYPLAN10」は5~10%オフ
一覧表にあるクーポンコード「MYESIMNOW5」と「「MONTHLYPLAN10」」は、Holafly公式のクーポン案内ページで配られているクーポンコードです。
初めて買う人はもちろん、前の旅行で一度使った人も、購入毎に割引される仕組みです。
提携サイト経由の割引コードも基本は5%オフ
ブログや比較サイトを見ていると、独自のコードを載せたページがよく出てきます。
こうした提携サイト経由のコードも、基本的に公式サイトのクーポンコードと同じ割引率が適用されます。
ただし、公式のクーポンコードと提携サイト経由の割引コードの併用はできません。
その点のみ理解したうえで、申し込みを進めるようにしましょう。
3か月プラン・年額制のHolafly Plansなら10~15%オフを狙える
同じHolaflyでも、クーポンコードだけを利用した「買い切りのeSIM」と、割引を利用した「月額制・年額制のHolafly Plans」とでは、割引率が変わります。
例えば、旅行のたびに国と日数で選ぶ単発eSIMは5%どまりですが、3か月プランの「Holafly Plans」を選ぶと10%まで届きます。
年額制なら、15%オフにまで割引率が上がります。
Holafly公式のPlansページで案内されている月額・年額のサービスです。
使う量を気にせず使い放題の「Unlimited」と、容量をしぼり込んだ「Light」の2種類のプランがあり、160以上の目的地で使えるのが特徴です。
契約は自動更新されるサブスクの仕組みなので、毎月自動で料金が引き落とされます。
どの割引が使えるかの確認方法は、下記の通りです。
- 買い切りの単発eSIMか、サブスクのHolafly Plansか、どちらを買うかをまずは決める。
- 月額・年額・期間限定のうち自分がどれに当たるのか、対象条件を照らし合わせる。
- 最終確認画面か公式トップの表示で、実際に適用される割引率を確かめる。
なお、1年分をまとめて契約する年額プランなら、公式の表示では15%割引が狙えます。
他社の記事にある「22%割引」は過去か期間限定の数字であり、現在の公式サイトでは確認できません。
割引の大きさは常に変わるため、契約前は必ず公式サイトで最新情報を確認するようにしましょう。
クーポン適用後の実額|プラン別の割引額を確認

それぞれのクーポンコードと割引率を見比べたあとは、その割引で実際にいくら安くなるのかを、行き先ごとの金額で確かめましょう。
韓国3日・欧州7日プランで見る割引後の実額
5%クーポンが適用されるのは、「旅行のたびに国と日数で選べる買い切りのeSIM」です。
代表的な行き先で、割引の前と後を並べて比較します。
| プラン | 割引前の価格 | 5%オフ後 |
|---|---|---|
| 韓国 3日間 | 2,090円 | 約1,986円 |
| 欧州 7日間 | 4,490円 | 約4,266円 |
※すべて税込
韓国の3日プランは、Holafly公式の韓国eSIMページで2,090円(税込)と表記されているので、そこから5%を引くと約1,986円になります。
そして、欧州の7日プランは4,490円(税込)なので、引いた後は約4,266円です。
値引き幅は数百円ほどと、割引としては控えめですが、コードを入れれば毎回そのぶんが確実に引かれるため、海外旅行が多い人ほどお得が積み重なっていきます。
割引適用額を知りたいときは、割引前の価格に0.95を掛けるだけです。
10%割引を知りたいなら0.9を掛ける、15%割引を知りたいなら0.85を掛けるだけです。
5%クーポンと年額15%はどちらがお得?分かれ目は年間の利用月数

5%クーポンと年額15%のどちらがお得かは、年に何回・どれくらいの期間使うかで答えが変わります。
例えば、7日間の旅行を年に1回するだけなら、割引前の金額が8,980円のプランを1枚買うと5%引きで1回約8,500円。
これに対して、毎月8,980円のプランを使う人は、12か月分(107,760円)に15%割引が適用されるため、年額約91,596円(月あたり7,633円)です。
つまり、年11回以上購入するなら年額15%割引がお得、10回までなら5%クーポン割引がお得という計算です。
※8,980円のプランのケースです。
ただし、購入プランや金額によってお得になる回数は変動します。
購入予定のプランで実際に計算するようにしましょう。
Holaflyクーポンの使い方と適用されないときの対処法

ここからは、クーポンコードを購入画面のどこに入れるのか、そしてもしうまく適用されないときに何をどうすればいいのかを見ていきます。
クーポンコード入力手順【5ステップ】
割引コードを入れる場所は、購入手続き(チェックアウト)画面にあります。
メールアドレスや請求先といった支払い情報を入力していく途中に置かれています。
このコード欄を見つけられれば、あとは簡単です。
- プランを選び、購入手続きの画面へ進む
- 支払い手続きの画面にある「割引コードの入力欄」を探す
- 割引コードの入力欄にクーポンコードを貼り付ける
- 確認画面で割引が適用されているか確認する
- 確認ができたら、申し込みを確定する
画面によっては「割引コードをお持ちですか?」というリンクを開いて、はじめて入力欄が出てくるものもあります。
コードを未入力の場合は申し込みの確定はせず、もう一度「割引コードの入力欄」を探すようにしましょう。
コードは手で打つよりも、コピーして貼り付けるほうが確実です。
スペルの打ち間違いは、そのままエラーにつながります。
ただし、コピーをするときに前後の空白まで一緒に拾ってしまうと、それだけでエラーになることがあります。
貼り付けたら、コードの前後によけいな空白が入っていないかも確かめるようにしましょう。
クーポンコードが適用されないときに調べるチェックリスト
クーポンコードを入れても割引が反映されないときは、問い合わせる前にまずは自分で直せるポイントがないか確認しましょう。
特に下記の6項目は、よくある原因です。
確認しやすいものから順に並べたので、まずは上から確認しましょう。
- コードの文字列は正しいか
打ち間違い、前後に空白が混ざっていませんか? - 割引後の金額が反映されているか
合計金額がきちんと下がっていますか? - 対象プラン・対象地域は条件を満たしているか
プランや行き先が限られることがあります。 - 有効期限や配布条件は過ぎていないか
期間限定のコードは特に注意が必要です。 - 他のクーポンや紹介と併用していないか
複数の特典は併用できないことがあります。 - 支払い情報や通信環境に問題はないか
情報の誤りや電波の弱さでも止まることがあります。
これら6つの項目をひととおり見ても直らないときは、24時間365日体制のサポートに相談しましょう。
Holaflyの購入からアクティベートまでの流れ

HolaflyのeSIMなら、出発の前日など急いで購入したい人にもおすすめです。
購入手続きが終わるとすぐにQRコード(eSIMを読み込むための画像)と設定手順がメールで届くので、仕組みとしても問題ありません。
なお、公式サイトの案内でも“インストールを出発の1日前以降”とすすめています。
出発当日までの主な流れは、下記のとおりです。
1. 目的地と利用日数を選んで購入する。
2. 届いたメールやHolaflyアプリの案内に沿って、eSIMを端末へ入れる。
3. 現地に着いてから、設定でeSIMをオンにして開通する。
ここでいうeSIMは、カードを差し替えずに端末へ直接入れて使うデジタルのSIMです。
また、アクティベート(開通)とは、端末でeSIMをオンにして現地の回線をつかみ、データを使い始められる状態にすることを指します。
気をつけたいのは、アクティベートを日本にいるうちに済ませないことです。
eSIMをオンにするのは、目的の国や地域に着いてからが基本になります。
また、買い切りeSIMは事前にインストールしても、通常は対象地域のネットワークに接続するまで利用期間がカウントされませんが、Holafly Plansの月額プランは購入直後から利用期間が始まるため、実際に使い始める時期に近づいてから購入するようにしましょう。
①使う端末がeSIM対応の機種かどうか
②SIMロック(他社の回線を使えないようにする制限)が外れているかどうか
※対応機種は、Holafly公式のeSIM解説ページに詳しくまとめられているので購入前に必ず確認するようにしましょう。
Holaflyは怪しい?会社の実態と避けるべきクーポンの見分け方

安いコードが見つかったけれど、そもそもこの会社は信用できるのか。
そんな不安を感じている人もいるのではないでしょうか。
ここでは「運営会社の実態」と「避けたい怪しいコードの見分け方」、そして「実際に使った人の評判」についてまとめていきます。
購入前の不安は、ここですべて解消しておきましょう。
Holaflyの会社概要|2017年設立の長い実績と安全性
Holaflyは2017年設立の、eSIM専業会社です。
設立のきっかけは、創業者のペドロとリディアがタイを旅行中に感じた通信の不便だったといいます。
Holaflyの会社概要は下記のとおりです。
| 設立 | 2017年 |
|---|---|
| 運営法人 | Holafly Limited(アイルランド) |
| 拠点 | ダブリン(アイルランド) メデジン(コロンビア) |
| 事業内容 | 海外旅行者向けのeSIM提供 |
| 問い合わせ | 24時間365日(チャット・LINE・メール) |
※参照:Holafly公式
Holaflyを利用する場合、契約する相手は、アイルランドの「Holafly Limited」という法人になります。
海外の事業者ではあるものの、24時間365日つながる問い合わせ窓口が表に出ている点は、ひとつの安心材料になるでしょう。
ただし、海外サービスならではの注意点もあります。
国民生活センターの越境相談窓口によると、国をまたぐ取り引きの場合は、言葉や法律、商習慣の違いから、トラブル解決に手間取ることがあると説明しています。
観光中はもちろんですが、SIM契約の際も“トラブルを起こさないための対策”が非常に重要になります。
編集部が5%基準で確認した第三者コードの見分け方と危険サイン
ブログや比較サイトが配るコードを、それだけで怪しいと決めつける必要はありません。
というのも、Holaflyには、参加者が専用の割引コードを受け取ってフォロワーに共有できる公式のアフィリエイト制度があり、そこから配られたコードは正当なものと評価できます。
ただし、公式が発表している割引をはるかに上回るコードの場合は、下記のような危険なサインが出ていないか、一度確認してください。
| 決済画面でも実額が変わらないコード | 公式掲載価格を大きく上回る数字には用心したいところです。 |
|---|---|
| 広告や紹介であることを明かさない | 消費者庁も問題視している「ステルスマーケティング(ステマ)」の可能性があります。 |
最後の確認は、必ず公式の決済画面で行いましょう。
公式の画面に飛ばない場合は、情報を抜き取る詐欺の可能性もあります。
そして、支払いを確定する前は、割引が適用されているかも必ず確認するようにしましょう。
Holafly eSIMを実際に使った人の口コミ・評判

実際にHolafly eSIMを使った人の声をよく見ると、良い面と気になる面がはっきり分かれていることがわかりました。
・QRコードを読み込むだけで設定が終わる手軽さ
・旅行中につながりやすい
・サポートの対応の良さ
・データを一定量使ったあとに速度が落ちる
・競合より値段が少し高め
・一部のプランではテザリングに対応していない
※参照:TechRadarのレビュー
レビュー集約サイト「Trustpilot」には、10万件を超える口コミが集まっており、評価はExcellent、TrustScoreは4.7前後となっています。
10万件を超える口コミが集まっての4.7は、比較的評価の高いサービスといえるでしょう。
もちろん向き不向きはありますが、利用者の少ない粗悪サービスでないことは間違いありません。
Holaflyとよく比較される海外eSIMのクーポン・料金の違い

先ほどの悪い口コミに「競合より値段が高め」とあったので、料金が気になった人も多いのではないでしょうか。
ここでは、海外旅行で使えるeSIMの競合「トリファ・Airalo・World eSIM」と比較していきます。
料金のほかにも、クーポンや割引事情にも触れていきますので、ぜひここで料金周りのモヤモヤを解消しましょう。
まずは説明の前に、3社の特徴をざっくりと紹介します。
タイプ
アプリ型eSIM
ひとことでの特徴
スマホアプリで購入から管理までできる
よく比較されるトリファやAiralo・World eSIMとの料金の違い

各社は、そもそも料金プランの内容からして違います。
例えば、Holaflyは日数ごとのデータ無制限、Airaloは使う容量で選ぶ容量制、World eSIMはその両方をそろえています。
韓国3日間の料金
2,090円
料金の考え方
期間の選択×データ無制限
料金・プランの特徴
プラン終了後も地図や連絡に使えるAlways On 1GB付き
向いている使い方
1人で気にせず使いたい
※すべて税込
TechRadarの日本向けeSIM比較を見ても、無制限プランが強みのHolaflyと対応国の広さが強みのAiraloを、別の強みがあるサービスとして並べています。
このように、4社のeSIMは、料金の仕組みも強みも異なります。
また、同じeSIMでも時期によって料金が変動することもあるので、自分の目的に合わせて、自分が使う時期に納得できる金額の商品を選ぶようにしましょう。
Holaflyが向いている人・他社のほうがいい人の見分け方
自分にHolaflyが合うかどうかは、「何人で使うか・何日使うか・データをどれだけ使うか」の3点を意識すると判断しやすくなります。
ざっくりいえば、1人でたっぷり使う人はHolafly、そうでない人は他社も候補に入れるイメージです。
・1人で使う人(テザリングなし)
・動画やゲームなどをデータ量を気にせず使いたい人
・日数だけで決めるなど手軽さ重視の人
・複数人で使う人(テザリング重視)
・使うデータが少なく、容量制のほうが割安な人
・対応している国の広さを最優先にしたい人
ひとつ気をつけたいのが、Holaflyのテザリングです。
共有できるのは1日1GBまで、7日プランでも合計7GB相当が上限です。
つまり、この上限内で使えるかどうかが向き不向きを決める判断軸になります。
・ニュースサイトの閲覧:約6,600ページ
・LINE音声通話:約40時間
・ビデオ通話:約3時間
・中画質の動画視聴:約4時間
・YouTube高画質の視聴:約1.5時間
他社eSIM3社のクーポン・割引事情
今回の記事テーマでもあるクーポン・割引事情が気になる人も多いのではないでしょうか。
3社のクーポン・割引事情は下記のとおりです。
割引・特典内容
紹介する側とされる側の双方に特典がある紹介コードあり。
全購入者への5%と実績に応じ最大10%まで戻るAiraloのロイヤルティ(還元)あり。
期間限定の外部コードが配られることもある。
クーポンや割引情報は時期によって変わることがあるため、利用の際は各社の公式サイトで必ず確かめるようにしましょう。
Holaflyのクーポンに関するよくある質問

購入前に抱きやすい疑問を、ここで解消しておきましょう。
併用の可否から解約・返金まで、多くの人が迷いやすい点を順に説明していきます。
Q1. 年額割引や他のクーポンと併用はできる?
結論からいうと、5%クーポンなどの買い切りで使える特典と、年額割引を同時に適用できるという公式の案内は見当たりません。
基本は併用できないものと考えつつ、最終的には決済画面またはサポートで確認するようにしましょう。
Q2. クーポンは2回目以降も使える?
2回目以降でもクーポンコードは使えます。
公式ガイドで配られているクーポンコード「MYESIMNOW5」と「MONTHLYPLAN10」は利用回数に制限がなく、2回目でも3回目でも同じ割引が適用されます。
ただし、ブログや比較サイトが独自に配る提携コードは適用条件が変わるため、コード名だけで判断しないほうが安全です。
思わぬトラブルを回避するためにも公式サイトで配られるクーポンコードを使うようにしましょう。
Q3. Holaflyの友達紹介コードでさらにお得になる?
Holaflyの友達紹介コードを使うと、さらにお得になります。
具体的には、友達を紹介すると、その相手は初回購入で割引を受けられる仕組みです。
紹介した側には、紹介された側の人がeSIMを有効化した時点で、HolaCoinが付与されます。
紹介1件あたりの獲得数は、下記のとおりです。
・シルバー会員:500 HolaCoin
・ゴールド会員:600 HolaCoin
・プラチナ会員:700 HolaCoin
※参照:Holaflyの紹介プログラム
なお、紹介された側の割引については、紹介された人の初回購入が10%オフになると案内されています。
ただし、割引適用後の購入額が10米ドル以上であることなど、利用条件があります。
Q4. Holaflyは返金できる?
公式サイトで買ったeSIMで、かつ、まだ開通しておらず、購入から6か月以内であれば返金の対象です。
なお、ここでいう未アクティベート(まだ開通していない状態)とは、現地でデータ通信を始める前の、QRコードを読み込んだだけの段階のことを指しています。
また、接続の不具合が続く場合でも、使った量に応じて全額または一部が戻ることがあります。
ただし、事務手数料が別途かかることもあるので、その点は頭に置いておきましょう。
Holaflyのカスタマーサポート「help@holafly.com」
返金までは、5〜10営業日ほど見ておきましょう。
※参照:Holaflyの返金ポリシー
なお、返金の可否は条件と審次第なので、思っていた形と違うこともあります。
海外サービスのトラブルで困ったときは、国民生活センターの越境消費者センターのような相談窓口も活用するといいでしょう。
